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本の紹介「色弱の子どもがわかる本」

本日は本の紹介をさせていただきます。0852
色弱の子どもがわかる本」家庭・保育園・学校でできるサポート術 コミックQ&A 原案:カラーユニバーサルデザイン機構
国内に320万人、男性20人に1人が色弱者と言われています。
お子さんの様子や描く絵が何か変と感じても戸惑う必要はありません。
今回ご紹介する本には色弱のお子様をもつ保護者様の様々な疑問や悩みについて専門の先生の的確かつ優しいアドバイスをコミック形式で描いています。
対象のお子さんを「幼児」「保育園・幼稚園」「小学生」「中学生」に分けることで年齢ごとの悩みにマッチした対応が紹介されています。
色弱をお子さんの個性として捉えられる素晴らしい本です。
院内でお貸出しできます。
お気軽にお尋ねください。
事務担当 鈴木

色のバリアフリーと色覚検査について

第52回眼光学学会に参加して

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